水谷養蜂園のモニター調査により、一般のご家庭では、「朝食」や「料理の調味料」としてはちみつをお使いになるという方が多いことがわかりました。
そこで、水谷養蜂園では「朝食」や「料理」で、手軽にお使いいただくのに最適なはちみつ商品を新開発することなりました。
その結果、はちみつのパッケージでは数少ない、蜜切れのよいキャップを採用した、小容量で使い切りやすい商品「松治郎」が誕生したのです。
大正元年から続く、養蜂業の老舗である水谷養蜂園には、はちみつのことを知り尽くしたマイスター(匠)がいます。そのはちみつマイスターが、初代・水谷松治郎から受け継がれてきた門外不出のはちみつブレンドを再現し、完成させたのが、「松治郎」です。
トーストやコーヒーなどにそのまま使うのははもちろんのこと、料理の際の調味料として使ってもOK。幅広い用途にお使いいただける、風味豊かなはちみつです。